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2009年11月5日、バンコクに赴任しました。2011年9月1日、東京に戻りました。2013年10月1日、福岡に移住しました。
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週末に撮影した動画です。

射撃を始めると、フリンチ菌に感染する可能性が高いのだという。この菌は非常に恐ろしい。何しろ、1)感染したという自覚症状がない、2)完治は非常に困難、という2点においてきわめて厄介である。詳細は、こちらのページの、「その他に関するFAQ38」を読んで頂きたい。
http://www103.sakura.ne.jp/~taka25th/newpage579b.htm

自分自身が感染していないか?当然のことながら非常に気になる。しかし、もし自分が感染していることが分かったら、一体どうすれば良いのだ?上記サイトにも治療方法は書かれていない。だが、気にはなる。感染確認はしておくべきであろう。幸いな事に、感染の有無は自分で確認できるようだ。が、今回は念のため、動画を撮影した。これによって、有識者の判断を仰ぐことができると思う。

検査に当たっては、もちろん教官である現役警官の許可を得ている。


S&W M67。弾はBullet Master社製の148gr.、弾頭はワッドカッター。まずは両手で。


次に片手で。条件は同じ。

個人的には感染していないと思えるのだがどうだろうか?
片手では、検査によるストレスのあまり、たまたま1発目にあたった空薬きょうを最後にもう一度、撃つ気まんまんで叩いてしまった。・・・情けない。

前記サイトによると『(不発が起こった瞬間)に、銃が微動だにしなければ、貴方は「フリンチ菌」に冒されていません。』とのことである。しかし、私の場合は撃つ気があろうがなかろうが、常に銃が微動している気がするのでイマイチ自信がない-_-;) 

どうなんでしょ?私は懺悔する必要があるのでしょうか???

#ちょっとヲタク過ぎる話題だったでしょうか?^_^;) 大多数の人はついてこれないと思いますが、気にしな~い♪
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